M33銀河
12月13日に撮影したM33銀河です。フラットが上手く行かないので、仕上がりがイマイチでした。
cometishikawaが、天体の画像やばらの花の画像を中心に紹介します。
12月13日に撮影したM33銀河です。フラットが上手く行かないので、仕上がりがイマイチでした。
12月21日の月、地球照です。月齢3.0ですから三日月で、地球照が一番綺麗に見える月齢ですね!
12月9日未明の62P紫金山第一彗星です。月明かりがあるので写りはイマイチですが、周りに比較的明るい銀河がたくさんあります。
12月19日の小惑星ファエトンです。最接近は過ぎて、遠ざかり始めましたが、動きはまだ速いですね!
12月20日の月、地球照です。出掛けた先度撮ったので、望遠レンズでの撮影でした。
12月18日未明撮影のC/2017T1ハインズ彗星です。小粒ですが、彗星らしい姿です。恒星と重なって、判りにくくなってしまいました。
12月17日撮影のC/2016R2パンスターズ彗星です。明るくなりました!
12月19日夕方の月、月齢1.0です。やっと撮れました!
12月19日の月、月齢0.8です。今日は天気が良いのですが、風がないので透明度が落ちました。その分写りが悪いです! <目印をつけました>
10月31日の月、コペルニクスとケプラーです。量クレーターとも光条が綺麗です。撮りっぱなしで、今頃処理しています。
12月17日撮影のC/2015ER61パンスターズ彗星です。もう写らなくなるかと思って撮りますが、まだ写ってくれます。暗くなってから頑張る、息の長い彗星ですね!
12月17日夕方の小惑星ファエトンです。焦点距離3000mmで撮りました。約7分間の移動です。
12月17日朝の月、地球照です。光学系が違うので、ピントが甘い感じです。
12月17日午後の月、月齢28.7になりました。しつこく追跡してみましたが、これで終わりです。
12月16日~17日にかけて撮影した小惑星ファエトンです。最接近の時刻に近いので移動が早いです。約40分あまりで満月の視直径くらい移動しています。撮り始めの点と終了の点を入れておきました。
12月17日の月、昼間の月で月齢28.6です。
12月17日朝の木星、ガリレオ衛星を撮りました。月を撮るためのピント合わせに使ったので、ついで撮りしました。 画像左からエウロパ・イオ・木星本体・ガニメデ・カリストです。
12月17日朝の月、月齢28.4です。
12月2日撮影の金星です。画像を厳選して、合成を掛けました。
12月11日朝の月、コペルニクスとアペニン山脈付近の拡大です。気流が悪く写りが良くありません!
12月9日未明撮影のC/2017O1 エイサスエスエヌ彗星です。暗くなってしまいました!
小惑星ファエトンを撮影中に捉えた流れ星、狭い範囲(2.6度×1.7度の範囲)に飛び込んできた流れ星です。
12月16日朝の月、月齢27.4です。細くなりましたね!
12月16日朝の月、なんとか地球照が撮れました。
12月14日未明のふたご座流星群の流れ星2個です。画像左端に、小さいのが写っています。
12月13日の撮影です。ふたご座流星群を狙って固定撮影した画像を処理してみました。バラ星雲とζ星付近の散光星雲も写り、微かですがバーナードループも見えています。
12月13日未明撮影の小惑星ファエトンです。動きが更に速くなって、一コマ30秒露出ですが星像が延びています。
12月13日未明撮影のC/2016R2パンスターズ彗星です。コマが拡がり、明るくなって来ました。
12月15日朝の月、アリスタルコスとシュレーター谷が夕暮れでした。
12月14日朝の月、バイイ付近の拡大です。これで4日連続になりました。
12月14日未明撮影のC/2017T1ハインズ彗星です。これから10等くらいまで明るくなるようです。
12月14日朝の月、地球照です。
12月14日の月、バイイ付近の拡大です。三日連続のバイイでした!
明け方の南東天で、月と火星と木星、それからおとめ座のスピカが並んでいました。
12月14日未明のオリオン座付近を流れるふたご座流星群です。
12月12日朝の月、コペルニクス付近の拡大です。気流がイマイチでした。
12月13日朝の月、地球照ですがまだ月が明るいですね!
11月29日未明に撮影したオリオン大星雲です。
12月13日朝の月、虹の入り江の夕暮れです。
12月13日朝の月、バイイ付近の拡大です。
12月12日朝の月、月面北部拡大です。虹の入り江が良い感じで見えていました。プラトーは、外輪だけが見えていました。
12月12日未明撮影の小惑星ファエトンです。日々動きが速くなってきています。
12月11日撮影のC/2015ER61パンスターズ彗星です。月明かりがなくなり撮りましたが、まだ写りました。シミのようですが、矢印の先の天体がC/2015ER61パンスターズ彗星です。
12月12日朝の月、雲の海の半分は闇の中で、湿りの海もまもなく夕暮れになります。湿りの海の北にあるガッサンディは、明日が見頃ですね。
12月12日の月、バイイが見頃です。明日の朝が、一番良いかも?
12月11日未明撮影の小惑星ファエトンです。小惑星ファエトン基準で画像合成して見ました。画像中央の点像が小惑星ファエトンです。
12月11日未明撮影の小惑星ファエトンです。やや明るく、動きが速くなりました。
12月11日朝の月、夕暮れ前の直線壁が白く輝いています。
12月10日の金星です。外合まで1ヶ月を切りました。外合前の撮影は、これが最後だと思います。
12月10日朝の月、ヒギヌス谷を中心に拡大率を上げて、撮りました。
12月10日朝の月、月面の中央付近のクレーター群です。直線壁は白い筋で写っています。
12月10日朝の月、アペニン山脈が夕暮れ時です。アペニン山脈の西側が雨の海です。バレンタインドームも写りました。
こぎつね座にある惑星状星雲、M27亜鈴状星雲です。時季外れですが、月がある空で撮って見ました。
12月10日朝の月、月面中央部ヒギヌス谷とアペニン山脈が見頃でした。
12月10日朝の月、バイイが見えていましたが、気流が悪く太陽の光が当たり過ぎで写りがイマイチでした。
12月8日未明の月、アリスタルコスとシュレーター谷付近の拡大です。コペルニクスとケプラーも見えています。
12月9日未明の月、晴れの海が夕暮れ時でした。ポシドニオスの外輪が微かに見えています。がぞうひだりがわの山並みは、上がコーカサス山脈で下がアペニン山脈です。
12月6日未明撮影のC/2017O1 エイサスエスエヌ彗星です。急激に衰えている感じがしますが、月の影響かも知れません?
12月7日未明撮影の24Pショーマス彗星です。月明かりがあるので、写りがイマイチです。
12月9日未明撮影の小惑星ファエトンです。明るくなって来ました!と言っても11等台くらいです!
12月7日の月、月面南部の拡大です。ジャンサンの外輪だけが見えています。画像左上にある断崖が、アルタイ断崖です。薄雲が懸かったので、ちょっと滲んでしまいました。
12月7日の月、静かの海と晴れの海と氷の海が写っています。欠け際にあるクレーターがヘラクレスです。ヘラクレスの左にあるの小さいですが目立つクレーターがビュルクです。ビュルク谷が微かに写りました。
12月8日未明撮影のC/2017エイサスエスエヌ彗星です。暗くなったようですが、現在調査中で詳細は不明です。
12月8日未明撮影の小惑星ファエトン(3200番)です。動きが速くなって、1分30秒のインターバルで点像に分解出来るようになりました。画像左上に、ピクセル等倍画像を貼り付けました。
12月8日未明の月、神酒の海とアルタイ断崖付近の拡大です。
12月7日未明の月、月面北東部です。エンディミオンクレーターの外輪だけ見えています。
12月7日未明撮影の小惑星ファエトンです。只今地球に接近中です。
12月7日未明の月、豊かの海が夕暮れ時でメシエクレーターが、彗星らしい姿で良く見えています。
12月7日未明の月、危難の海の日が暮れて西岸の山々が見えるだけになりました。
12月6日未明撮影の小惑星ファエトンです。徐々にですが、明るくなっています!
12月6日未明の月、ペタヴィウスが間もなく見えなくなります。火口底を走る谷が、良く見えています。
12月6日未明の月、危難の海が夕暮れを迎えて、東の岸は闇に包まれ始めています。
12月5日夕方の空で、水星と土星が接近していました。黒いスジは、やや遠方の電線です。低空まで晴れて透明度が良ければ、肉眼でも見ることが出来ます。
12月5日未明の小惑星ファエトンです。これから、明るくなってどんどん動きが速くなります。矢印の先の線状に写っているのが小惑星です。
12月5日未明の月、危難の海付近です。
12月5日未明の月、フンボルト海が夕暮れを迎えていました。
12月4日未明の月、今年一番大きく見える満月です。参考に、今年一番小さい満月との比較もアップしました。 上が12月4日の満月で、下が6月9日の満月です。今年最小は、6月9日のストロベリームーンでした。
12月4日未明撮影の小惑星ファエトン再処理です。小惑星基準で画像合成しました!移動量分恒星が線状になり、小惑星が点像です。
12月4日未明撮影の小惑星3200番ファエトンです。12月中旬に0.07天文単位(約1千万km)まで接近して10等まで明るくなるようです。矢印の先が、小惑星です。広い範囲の画像では判りにくいので、左上に大きく表示しました。移動が早いので線像になり、点像に写りません。
12月3日の夕方、月とアルデバランが接近していました。月は、ヒアデス星団の中にいました。
12月3日夕方、今の月です。日付が変わる頃満月で、今年最大の大きさ、スーパームーンです!
燃える金星、気流の乱れで金星が燃えているように見えます。貴リュが落ち着いた時の画像も一緒に見て下さい。同じ焦点位置で撮っていますが、こんなにも違う姿になりました。HDの整理中に見つけた面白い画像でした。 <燃える金星> <気流が落ち着いた時の金星>
月面北西部の拡大、エディントンとシュトルーヴェが見えて来ました。エディントンとシュトルーヴェは、欠け際にある溶岩に埋もれて輪郭が見えるだけのクレーターです。アリスタルコス(火口内が白く輝いているクレーター)の左方向です。
12月2日の月、月面北部の拡大です。虹の入り江やプラトーも写っています!
12月2日の月、まもなく満月!昨晩の20時過ぎは、綺麗な月でした。
12月1日の月、フンボルト海がこちらに向いていて、良く見えています。
12月1日の月、湿りの海付近の拡大です。ガッサンディは、太陽高度が高くなってゴツゴツ感がなくなってしまいました。
12月1日の月、月面南部ティコ、シッカード、シラーが見えています。バイイは、欠け際ギリギリに外輪が見えています。
12月1日の月、画像中央がアリスタルコスとシュレーター谷です。写っている月面の右半分が雨の海で左半分が嵐の大洋です。
12月1日の月、月面中央から西側です。画像右端に見えるクレーターがコペルニクスでその左の光条が見事なケプラー、その左の平坦地が嵐の大洋です。
12月1日の月、アリスタルコスとシュレーター谷です。この時期としては。希に見る好シーングで、拡大像が綺麗に見えました。
11月19日未明撮影のすばる=プレアデス星団です。風が強い晩で、望遠鏡が風に揺さぶられましたが、なんとか見られる画像になりました。
11月28日の月、月面北部に拡大です。氷の海、プラトー、アルプスとコーカサス山脈が見えています。虹の入り江の一部も見え始めています。
11月28日の月、晴れの海と雨の海と、それからアペニン山脈が見えています。
11月28日の月、月面南部ティコとクラヴィウスが見えて来ました。
11月28日の月、雲の海付近の拡大です。コペルニクスの南側や直線壁も見えています。
M36は、ぎょしゃ座に明るい散開星団です。
11月1日未明撮影の24Pショーマス彗星です。月明かりが残る前最後の撮影でした!