1月11日朝の東天
夏の大三角狙いで撮りましたが、残念ながらアルタイルは、写りませんでした。高度1.6度あまりです。アルタイルの上の3等星は確認出来ましたので、13日の日曜日頃は写りそうです。12日は、天気が悪そうなので13日としましたが、明日晴れれば写りそうです。
cometishikawaが、天体の画像やばらの花の画像を中心に紹介します。
夏の大三角狙いで撮りましたが、残念ながらアルタイルは、写りませんでした。高度1.6度あまりです。アルタイルの上の3等星は確認出来ましたので、13日の日曜日頃は写りそうです。12日は、天気が悪そうなので13日としましたが、明日晴れれば写りそうです。
1月10日の月、危難の海付近の拡大です。気流が悪くて写りがイマイチです。
1月10日の月、地球照です。月本体が明るくなり、地球照が見にくくなってきました。
おおいぬ座のα星シリウスと、すぐ南にある明るい散開星団M41です。
1月9日の月です。風が強くて、拡大撮影は、止めました。
1月9日の月、地球照です。月齢3.3の月で、ちょっと明るすぎですね!
1月7日撮影のオリオン座の三つ星と小三つ星付近です。久しぶりの撮影です!
1月8日の月です。月齢2.3、暗くなり始めた頃の撮影です。
1月8日の月、地球照の再処理画像です。画像合成して、ザラつきを抑えて強調処理しました。
M42オリオン大星雲です。中心部をメインに撮影しました。
1月8日の月です。今日も晴れて、綺麗な地球照が見えていました。
1月8日の地球照です。綺麗な地球照が見えていました。
1月8日の太陽です。新しい活動期に入ったとのことですが、無黒点です。まだまだ低調ですね!
1月8日未明撮影のヒアデス星団です。この星団を対象にして撮ったのは?十年ぶりです。 明るい星は、おうし座のアルデバランです。
1月5日朝の月から1月7日の月まで並べてみました。1月5日の朝が月齢28.6で、6日の午前が日食で月齢0、7日の夕方が月齢1.3です。
1月7日夕方の月、月齢1.3です。
1月7日朝撮影のC/2018Y1岩本彗星です。中央集光が強くなった感じがします。
1月5日明け方撮影の西天です。冬の星座が沈んで行きます。東の空には、夏の星座が顔を出して来ました。さそり座が南東の空に見えてくると、オリオン座は隠れるように西の空に沈んで行きます。
1月6日の部分日食です。食の始めと食分最大、そして食の終わりの画像をまとめました。
1月5日朝の月、画像合成しましたが仕上がりはイマイチですね!
1月5日朝撮影のC/2018VY1岩本彗星です。
1月5日朝の月、月齢28.6でした。明日は、部分日食で月齢0ですね!
1月4日撮影の昼間撮影の月です。諸般の事情で朝起きられなくて、10時過ぎに撮りました。月齢27.8です。
2019年1月4日撮影の太陽です。新しい活動期に入って、黒点が見られるようになってきました。 太陽面の右端に、小さな黒点があります。
2019年1月1日未明撮影のぎょしゃ座のカペラと46Pウィルタネン彗星です。あっと言う間の離れてしまいました。
2018年12月1日撮影の金星です。イマイチ画像を処理したので、仕上がりもイマイチでした。
1月2日の昼間、月の近くに金星があり、肉眼でも良く見えていました。月の右下に光っているのが金星です。
1月1日の朝、東の空には夏の星座が見え始めていました。
12月1日朝の月、地球照ですが月が大きかったのでイマイチ!
2019年1月1日朝の南東天です。月と金星と木星、それからスピカとアンタレスです。
2019年1月1日朝撮影のC/2018Y1岩本彗星です。順調に推移しているようです!
新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 12月31日撮影のカノープスです。
12月30日のカノープスです。ちょうど良いところは撮れずで、木立の中のカノープスになってしまいました。
12月30日朝撮影のC/2018Y1岩本彗星です。月が近づくので、今年最後ですね!
12月29日未明撮影の46Pウィルタネン彗星、50mm固定撮影です。
12月29日未明撮影の46Pウィルタネン彗星です。地球から離れて、暗く小さくなってきました。
12月30日の明け方の西天です。冬の星座が西空に沈んで行くところを撮っていましたが、流れ星とウィルタネン彗星が一緒に撮れました。
12月29撮影のカノープスです。二階の窓を開けて撮りました。
12月29日未明撮影のC/2018Y1岩本彗星です。
12月28日撮影のりゅうこつ座のカノープスです。以前は、日周運動を撮るにも障害物がなく、南中を挟んで長時間露光出来ましたが、今は家が建ってしまい、思うように撮れません。ちなみに、我が家の二階の窓からは、見えます。
12月28日昼間の金星です。最大光輝は過ぎましたが、まだまだ明るく肉眼で良く見えています。コンデジで風景を撮る要領で撮影しました。
12月28日朝撮影のC/2018Y1岩本彗星です。高度が低く月明かりがあるので写りがイマイチです。
12月28日未明撮影の46Pウィルタネン彗星です。50mmレンズで固定撮影ですが、月明かりの影響も少なくなりましたが、彗星が遠ざかり光度も暗く小さくなって来たのが判ります。
12月28日未明撮影の46Pウィルタネン彗星です。月が昇る前に撮りたかったのですが、月が出てからの撮影になりました。
12月11日未明撮影の38Pステファン・オテルマ彗星です。今頃になって処理しています!
12月25日の月、月面南部ジャンサン付近の拡大です。気流が悪く写りがイマイチ!
12月25日未明撮影の46Pウィルタネン彗星とカペラです。固定撮影した画像を使って処理しました。追尾撮影した画像と比較してみてください!
12月25日未明撮影の46Pウィルタネン彗星とカペラです。135mmの望遠レンズで8秒露出でもここまで写ります。
12月24日撮影の46Pウィルタネン彗星とカペラです。恒星基準で画像合成して、処理を変えて見ました。
12月25日撮影の46Pウィルタネン彗星です。カペラは、写野外になりました!
12月25日未明撮影の46Pウィルタネン彗星とカペラです。大分離れましたが、まだ同一写野に入っています。
12月25日朝撮影のC/2018Y1岩本彗星です。昨日より早い時間から撮れましたが、やや良くなった程度で写りは良くありませんね!
12月25日の早朝、金星と木星と水星が見えています。さそり座のアンタレスも見えるようになりました。
12月19日の月、アリスタルコスとシュレーター谷付近の拡大です。以前紹介した画像の各代理とを大きくして撮ったものです。
12月24日未明撮影の46Pウィルタネン彗星とカペラです。画像合成の枚数を2倍に増やしました。やや画質が向上したかな?
12月24日朝撮影のC/2018Y1岩本彗星です。日本のアマチュアが発見した新彗星です。
12月24日未明撮影の46Pウィルタネン彗星とぎょしゃ座のカペラです。46Pウィルタネン彗星が、カペラに接近中でした。
12月14日撮影の46Pウィルタネン彗星とふたご座流星群の流れ星です。精査して見つけ出しました。
12月23日未明の月です。
12月21日の月、月面南部バイイ付近の拡大です。バイイが見えてきましたが、向こう側に向いていて火口内がやっと見える感じです。
12月21日の夕方、月とアルデバランが接近中でした。21日に紹介した画像のアルデバランが判りにくかったので再処理しました。
12月18日の月、雲の海付近の拡大です。画像中央付近にある山群が、リフェウス山脈とウラル山脈です。
12月18日の月、月面南部の拡大です。ティコとクラヴィウスが見頃でした。
12月18日の月、湿りの海とガッサンディが見えて来ました。
M41は、おおいぬ座のシリウスの南にある明るい散開星団です。彗星撮影の合間に撮りました。
12月22日朝撮影の水星と木星の接近です。21日よりも近づいています。
12月21日の夕方、月とアルデバランが接近中です。
12月18日の月、コペルニクス付近の拡大です。気流が悪かったので、写りがイマイチです。
12月21日昼間撮影の水星と木星の接近です。約1度あまりまで接近しています。明日の朝は更に接近していますので、早起きをして見て下さい。 でも東の地平近くまで開けた所で、綺麗に晴れていないと見るのが難しいでしょう。
12月20日未明撮影の46Pウィルタネン彗星です。大きくコマが拡がっていますが、淡くて出てきませんね!
12月19日撮影の月、アリスタルコスとシュレーター谷が夜明けです。前回紹介画像から3時間後で、シュレーター谷全体がはっきり見えるようになりました。
12月20日未明撮影の46Pウィルタネン彗星です。月明かりの中の撮影で、月が小さくなるまで46Pウィルタネン彗星の撮影は、しばらく撮影はお休みです!
12月20日の月、アリスタルコスとシュレーター谷付近の拡大です。アリスタルコスの火口内が判るように、暗めに処理しました。
12月20日の月、アリスタルコスとシュレーター谷付近の拡大です。
12月19日の月、アリスタルコスとシュレーター谷が夜明けを迎えていました。
12月20日未明撮影の46Pウィルタネン彗星です。動きが速いので、すばるもヒアデスも一緒に撮れなくなりました。
12月19日の月、ガッサンディと湿りの海です。
12月18日撮影の46Pウィルタネン彗星とすばるとヒアデスです。すばるやヒアデスとだんだん離れていきます。
12月18日撮影の46Pウィルタネン彗星です。135mmの望遠レンズを使って、ガイド撮影で撮りました。
12月15日の昼間の金星です。雲をアクセントにしたくて、雲待ちで撮りました。
12月17日の46Pウィルタネン彗星とすばるです。別の画像を使って再処理、彗星の淡い部分が出るようにしました。
12月16日撮影の46Pウィルタネン彗星とすばるとヒアデス星団です。月明ありで薄雲が出てしまい写ってないと思ったら、使えそうな画像があったので処理しました。すばるの一番接近した頃です。
12月17日の46Pウィルタネン彗星とすばるです。16日頃が最接近でしたが、天気が悪くてダメでした。
12月15日撮影の金星です。
12月15日の月、月面「X」ですが、太陽光が当たりすぎて、周りが見えすぎになってしまいました。
12月16日の月、プラトー付近の拡大です。画像中央の大きなクレーターがプラトー、その右側の山群がアルプス山脈です。山群の中央を横切る谷が、アルプス谷です。
12月16日の月、直線壁付近です。
12月15日の月、月面「X」確認のため15時頃見ましたが、既に光が当たり過ぎでした。
12月16日未明撮影の38Pステファン・オテルマ彗星です。46Pウィルタネン彗星とふたご群に追われて、撮りっぱなしで処理をしていませんでした。
12月15日撮影の46Pウィルタネン彗星です。固定撮影の画像を手抜き合成したので、周囲の星が回転しています。
12月15日未明撮影のふたご座流星群その3です。
12月15日未明撮影のふたご座流星群の流れ星でうs。放射点近くに出たので、経路が短いです! 画像の左上側です。
12月13日撮影の46Pウィルタネン彗星です。処理方法を変えてみました。
12月14日撮影の46Pウィルタネン彗星+すばる+ヒアデスとアルデバランです。昨晩よりも、肉眼で良く見えていました。
12月15日未明撮影のふたご座流星群の流れ星です。画像左側に見えるのが、北斗七星です。
12月13日撮影の46Pウィルタネン彗星です。フラット補正が上手く行きません!
12月13日の月、神酒の海付近の拡大です。撮ってる時は、まあまあの画像になるかなと思っていましたが、ダメでした。
12月13日撮影の46Pウィルタネン彗星とオリオン座とおうし座を入れてみました。広角レンズで、どこにいるのか判るように処理しました。 これから、昴とヒアデス星団の間を抜けていきます。
12月14日昼間撮影の金星です。今日は、抜群の透明度なので、肉眼で良く見えています。 判りやすいので、指示等はしませんでした。