虹の入り江
7月26日の月、虹の入り江が夜明けを迎えています。入り江の奥の外壁には、まだ太陽光が当たっていません。
cometishikawaが、天体の画像やばらの花の画像を中心に紹介します。
7月26日の月、虹の入り江が夜明けを迎えています。入り江の奥の外壁には、まだ太陽光が当たっていません。
7月26日の月です。虹の入り江が夜明けを迎えています。
コペルニクスクレーターの朝です。火口底まで太陽光が射し込んで、今が見頃です。
7月26日、今日の金星です。
月面南部、ティコとクラヴィウスが見えて来ました。
7月25日の月、コペルニクスクレーターが見えて来ました。
7月25日の月、直線壁付近の拡大です。
7月25日の月です。夕方の時間は、気流が悪く(望遠鏡が熱を持っていたのかな?)撮影を撮を諦めて時間待ち状態でしたが、なんとか落ち着いて撮影出来ました。
8月14日の内合に向けて、一段と細く欠けてきました。気流が悪く、形が崩れています。
ペガスス座にある明るい球状星団です。
いて座にある明るい球状星団です。今年は、近くに明るい新星が出たので、撮る回数が増えています。
7月24日の月です。夕立があり、綺麗に見えているのに雨が降っていて、ちょうど良い時間に撮れませんでした。
7月23日の太陽です。黒点がほとんどなく、静かな太陽です。
7月23日の月、日没前の撮影です。
N27亜鈴状星雲を撮りましたが、C/2015F4 ジャック彗星を狙う、ついでの撮影でした。
N27亜鈴状星雲を撮りましたが、C/2015F4 ジャック彗星を狙う、ついでの撮影でした。
短周期彗星88番、ハウエル彗星です。7月22日未明の撮影です。
7月21日未明のC/2015F4 ジャック彗星です。合成枚数を増やして再処理しました。
共生星新星のペガスス座AG星です。150年ぶりの増光とのことで撮影しました。増光から1ヶ月経過しましたが、結構明るいですね。中央の明るい星が、AG星です。
7月22日未明のいて座新星2015No.2(矢印の先の天体)です。あまり変化無しです!
7月22日未明撮影のC/2014F4ジャック彗星です。明るく彗星らしい姿です。
7月21日の地球照です。
7月21日の月です。16時頃までは、良い天気でしたが日没前に南西方向に雲が出て、結局空を覆ってしまい、暗くなってようやく月が出てきた次第です。
7月20日の金星、複数枚画像合成した金星です。
相変わらずの天気で、夕方雲が多くて撮影が遅い時間になってしまいました。
7月20日の金星です。内合まで1ヶ月を切り、変化が激しい時期です。
7月20日の太陽です。相変わらず静かな感じの太陽です。カメラを変えたら、ピントの位置がわかりにくくて、ピントが甘くなりました。
7月19日の昼間の月です。夕方は、雲が広がり撮影出来ませんでした。
NGC6830は、こぎつね座にある散開星団です。明るい星は、こぎつね座の12番星です。
7月14日の金星です。現在は、もっと細くなっていると思われます。これからは、1週間で姿が変わるのが判ります。気流が悪く、形がちょっと歪になっています。
7月19日の太陽です。静かな太陽になっています。
7月19日午前中、月と金星の接近が見えていました。
こぎつね座にある二重星団です。ペルセウス座の二重星団とは星団自体の規模が違っているので、地味ですね!
ヘルクレス座にある球状星団です。M13の影に隠れたぞんざいです。
NGC6394は、いるか座にある球状星団です。思ったよりも明るくしっかりした球状星団でした。
わし座にある小さな球状星団です。
M2は、秋を代表する球状星団で、みずがめ座にあります。(ヘルクレス座のM92との紹介は間違いでした。)
我が家の近くにあるケーキ屋さんで作る夏限定のケーキです。その名は「まるごとピーチ」です。
ヘルクレス座のある北天最美の球状星団です。
球状星団M22、いて座新星を撮るためのアライメント対象に使ったので、ついでに撮影しました。
7月14日未明に撮影したものです。矢印の先の赤い星が新星で、明るさは、10.5等くらいです!
先日も紹介しましたが、写りが悪かったので撮り直しをしました。
いて座にある天体で、M8のすぐ北側にあります。
いて座にある散開星団と散光星雲がセットになった天体です。この付近には、明るい天体がたくさんあり、見ていて飽きない領域です。
7月14日撮影のC/2014Q2 ラブジョイ彗星です。ちょうど良い時間に雲が懸かり、高度が低くなってからの撮影になってしまいました。
ペルセウス座の二重星団h-χです。
こぎつね座にある明るい惑星状星雲です。鉄アレイに似ている姿から、「亜鈴状星雲」の名がつきましたが、写真で撮ると鉄アレイのようには見えませんね。
7月10日撮影のC/2014Q2 ラブジョイ彗星です。6月上旬に撮影した以来ですが、さすがに1ヶ月経つと暗くなりましたね。透明度の悪さが拍車を掛けました。
7月14日昼間の月です。カラー画像でしたが、画像が汚いので、白黒に変換しました。
7月13日の月です。薄雲が掛かり、気流が悪く写りがイマイチでした。
7月13日の朝地球照です。薄雲が掛かり、仕上がりはイマイチでした。
7月13日の明け方、東の空でアルデバランと月が接近していました。右下にある光点がアルデバランです。
7月12日未明の地球照です。
「星は昴」のプレアデス星団が明け方の空に見える様になって来ました。7月12日見目の撮影です。
7月12日未明の月、月面北部付近の拡大です。虹の入り江は闇の中へ、北側の外輪には、光が当たっています。
7月12日、アリスタルコスとシュレーター谷付近が夕暮れです。
7月12日未明撮影のいて座新星2015No.2です。矢印の先の星ですが、暗くなりました。
NGC6755は、わし座にある散開星団です。近くにNGC6756もあります。
わし座にある球状星団です。ちょっとマイナーですが、9.1等です。
7月11日の太陽Hαです。プロミネンスが飛んでいましたが、淡い部分が出てくれませんでした。
7月11日の月、月面北部虹の入り江付近です。ちょっとピントが甘かった!
7月11日未明の月です。7月入って初の撮影です。
7月10日、昼間の月です。今月初撮影ですが、ちょっと汚い画像です。
7月10日の金星です。今月になって初めての青空かな?
7月10日の太陽です。10日ぶりの青空です。
M64銀河です。別名「黒眼銀河」です。
M4は、さそり座のアンタレスの近くにあり探しやすい球状星団です。疎らなので、やや小さめの口径でも星に分解します。
おおぐま座にある大きな銀河です。
りょうけん座の球状星団M3です。度々紹介していますが、これは4月11日に撮影した画像を今頃処理しています。
7月8日の太陽です。久しぶりに薄も越しに太陽が見えました。
十ヶ月あまり前、9月2日の金星です。外合まで1ヶ月あまりで丸い金星です。現在の姿と比較してみて下さい。
6月24日の金星です。30cmの望遠鏡で撮影しました。
秤動の関係でフンボルト海の見え方の変化を示した画像です。青矢印がフンボルト海手前にあるエンデュミオンで、白矢印がフンボルト海です。
NGC6235は、へびつかい座にある小さな球状星団です。
6月29日の月、フンボルト海付近の拡大ですが、秤動の関係でフンボルト海が付近が月縁となっていて、形が見えません。
7月5日の太陽です。雲が薄くなり太陽が見られました。2日ぶりの太陽ですが、小粒ですが黒点がいっぱいです。
4月27日未明撮影の球状星団M22です。天気が悪くて撮影出来ないので、以前撮影した画像を処理しています。
かみのけ座にあるエッジオン銀河の代表格の天体です。
M104は、おとめ座にある(カラス座との境界近く)明るい銀河です。ソンブレロ銀河は、別名です。
4月27日の太陽、大きなプロミネンスが太陽表面に入り込んで、ダークフィラメントになりました。先端は、まだプロミネンスです。
7月3日の太陽、4日ぶりに太陽が見られました。
ペガスス座の球状星団M15です。6月30日未明の撮影です。
6月24日の昼間の月です。夕方になった頃には「月面X」は、朝の光で埋もれてしまいましたが、昼間の時間にはまあまあの形に見えていました。
6月29日の月、危難の海付近です。秤動の関係で、危難の海が東に寄っていて、縁ぎりぎりにあって「縁の海」や「スミス海」が見えません。
6月29日の月です。月面南部の拡大、地球から見える月面最大のクレーターバイイが夜明けを迎えました。
6月29日の月、虹の入り江付近の拡大です。
たて座の散開星団M11です。雲悩まされましたが、真夜中に快晴になり撮りました。
6月29日の月、アリスタルコスとシュレーター谷付近の拡大です。
6月29日の月です。条件の良い時間帯に曇られて、西にかたむいてからの撮影で、気流がイマイチです。
6月29日の金星と木星です。一段と近づきました。
6月28日の金星と木星です。短いレンズで撮りました。
6月28日の月です。雲多い天気で、ストレスのたまる撮影が続いています。
金星と木星が接近中です。30日が最接近ですが、晴れるかどうか判らないので今日も撮って見ました。
金星と木星が接近中です。30日が最接近ですが、晴れるかどうか判らないので今日も撮って見ました。
6月27日と6月28日の月です。28日は、東端と西端に黒点が見えるだけで、中央付近は黒点がありません。 <27日> <28日>
6月27日の月です。薄雲有りのコンディションでしたが、なんとか撮れました。
6月25日の月、月面北部の拡大です。
6月25日の月、アペニン山脈付近の拡大です。
6月25日の月、月面南部の拡大です。ティコとクラヴィウスが夜明けを迎えています。
6月25日の月、直線壁付近の拡大です。