太陽プロミネンス(拡大)
8月9日の太陽、太陽プロミネンスの拡大です。このプロミネンスは、前端部分はダークフィラメントとして見えています。
cometishikawaが、天体の画像やばらの花の画像を中心に紹介します。
8月9日の太陽、太陽プロミネンスの拡大です。このプロミネンスは、前端部分はダークフィラメントとして見えています。
11月21日朝の月、月面中央~北部へ、アペニン・コーカサス・アルプス山脈と雨の海・虹の入り江も見えています。
ヘルクレス座の球状星団M13です。何時も撮ってしまいます!
月夜の晩のM42オリオン大星雲です。カブリが酷いので、綺麗な画像になりません。
M101銀河です。おおぐま座のζ星ミザールの近くにあります。
1月25日朝の月の地球照です。今日は、散開星団M23の前を通過中で、月の上側に星がいくつか見えています。元画像では、もっと星数も多く写っていますが、画像処理をしたので消えてしまいました。
12月16日撮影の金星です。半月状に近づいてきました。
12月11日の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。条件は良くなりつつありますが、月が大きくなって影響が大です。
12月24日未明撮影の144P串田周期彗星です。細い月が近くにありましたが、なんとか撮れたようです。矢印の先のシミのような天体が144Pです。
7月31日撮影のM8干潟星雲+M20三列星雲の再処理画像です。
カラス座にある衝突銀河NGC4038-39です。別名「触角銀河」と呼ばれていますが、再処理で触角のような長く伸びた腕が出るかと思ったら、だめでした。微かに見えていますが、もっと時間をかけ無いと無理かな?
1月5日撮影の45P本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星です。夕方の空での撮影は、かなり厳しくなってきました。
12月8日の月、お昼時を迎えた危難の海です。
7月14日の太陽です。2565黒点群以外は、微小黒点ばかりで太陽面の活動は静です。
2月20日未明撮影の45P本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星です。こちらは、短い露出時間の画像です。
2月8日の月、アリスタルコスとシュレーター谷が見えて来ました。
7月10日の月、神酒の海付近の拡大です。
2月28日の月、月齢1.7です。
2月3日撮影のオリオン大星雲です。撮りっぱなしで、今頃処理しています!
雨の海付近の拡大です。暮れかかっている山群は、コーカサス山脈です。HD整理中に見つけた画像です。
2月21日撮影の41Pタットル・ジャコビニ・クレサック彗星です。期待通りです!
11月10日未明撮影のC/2015V2 Johnson彗星です。これを見ると、11月17日の姿から比較して、確実に明るくなっている感じです!
11月7日の火星と球状星団M75の再々処理です。適当に画像合成したらちょっとズレたようです。
11月16日の月、ペタヴィウスとフルネリウスが夕暮れを迎えていました。火口底に谷があるのが、ペタヴィウスです。
11月4日の月の地球照です。月が明るくなって、なかなか上手く撮れません!
1月7日朝のC/2016U1ネオワイズ彗星です。朝アップした画像と一部違う画像を使って処理しました。やや長めの尾が出てくれました。
11月5日に撮影したオリオン大星雲、42枚合成です。
ぎょしゃ座の散開星団M38です。他の天体を撮る予定でしたが、雲のためやむなく散開星団M38を撮影しました。他の場所は雲が出てきて撮れませんでした。
10月14日の月、アリスタルコスとシュレーター谷の拡大です。
10月24日朝の月、虹の入り江とプラター付近です。プラトーは、夕暮れ時です。明日の月が見える頃には、闇の中です。
10月20日未明の月、神酒の海付近の拡大です。気流が安定していて、綺麗な月でしたが低層の雲に悩まされました。
M1は、おうし座のζ星の近くにある散光星雲です。1054年に爆発した超新星の残骸です。
10月28日未明撮影のペルセウス座の二重星団です。ここの所連続して撮影しています。
6月27日未明の月、全景です。
5月28日未明の月、アペニン山脈からコペルニクスまで!
5月22日の月、全景です。全景画像を処理してませんでした。これから順次紹介します。
晴れなくて、月が撮れないのでHDの整理中に見つけた未処理画像です。嵐の大洋と湿りの海付近の拡大です。
12月10日撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。どんどん明るくなっています。
以前に撮影して未処理だったM42=オリオン大星雲を画像処理しました。
水星Ⅱ、画像合成版の水星です。水星像は、綺麗になりましたが、バックにムラがあります。
10月8日の太陽、2599黒点群の拡大です。
昨年撮影したM22の再処理です。以前使用の機材なので、画角が狭いので星団が大きく見えています。
11月12日撮影の水星です。ほぼ丸ですが、太陽に近いので粗が出ないように青味を強くしてあります。
いて座とやぎ座の境界付近にある球状星団です。M天体の中の球状星団としては、小ぶりですね!
土星ですが、写りが酷いですね!イマイチどころではありません!やはり今時の撮影法にしないと!
5月24日未明の撮影です。彗星撮影の待ち時間に撮っていましたが、撮影途中で薄雲が広がり終了となりました。
11月17日未明の月、危難の海付近の拡大です。
5月12日撮影のC/2014S2パンスターズ彗星です。月明かりがなくなると、更に寂しくなるかな?
5月22日の月、満月を過ぎて東側が欠け始めました。
9月24日の月、月面中央部の南側です。雲の海が夕暮れ時で、半分は闇に包まれています。
5月19日未明のC/2014W2パンスターズ彗星です。矢印の先の天体が、C/2014W2パンスターズ彗星です。
5月15日の月です。まあまあの気流だったかな!
9月3日未明撮影のM42オリオン大星雲です。処理がイマイチですね!
5月21日の月、南の欠け際にバイイが見えています。
オリオン座にある散光星雲です。ウルトラマンの故郷の星として知られています。
8月6日、日中の月です。曇りかも知れないので、早めに撮ってみました。画像合成しましたが、ちょっとズレた感じです。
12月3日の月、月面北東部拡大です。輪郭ギリギリに見えている大きなはっきりしたクレーターがエンディミオンです。フンボルト海はその向こう側にあり、輪郭線に沿って見えています。
5月21日の太陽、肉眼黒点の拡大です。
10月27日朝の月、アリスタルコスに夕闇が迫ってきています。
5月13日の月、月面中央付近の拡大です。
5月22日の月、月面北部です。「フンボルト海」は、縁近くで見えてないに等しいです。
下11月7日の月、月面北東部です。月の輪郭ギリギリに見えているクレーターがエンディミオンで、その向こうがフンボルト海です。なかなかこちら側に向いてきません。
10月15日の月、フンボルト海が見えています。
5月23日の月、東辺にある4大クレーターが見頃でした。
8月19日の月です。ちょっと雲が懸かってしまい、ムラが出てしまいました。
5月17日の月です。撮りたてです。天気が怪しいので、押さえで撮りましたが、気流が酷いです!
11月16日の未明にあったアルデバラン食、出現直後の画像です。15秒インターバルで撮った画像を合成しました。
5月13日未明撮影のC/2014W2パンスターズ彗星です。明るさは変わらずですね!矢印の先の天体が彗星です。
10月25日未明のC/2015V2 Johnson彗星です。矢印の先が彗星です。徐々に明るくなっているようです。
10月14日の月です。全景の処理を忘れていました!
たて座にある明るい散開星団です。度々紹介していますが、これは7月29日に撮影した画像です。
7月29日の月です。明け方は晴れずに、9時過ぎから晴れて、昼間月が見えました。
2015年1月9日撮影の金星と水星が並んで見えた夕方の西空を撮っていたら、この二つの星の所をジェット機が通過していました。HDの整理中に見つけた画像です。 3枚の画像を合成しましたので、ジョット機の機影は三つ見えていますが、ジェット機は1機のみです。
7月24日の金星です。まだまだまるのかんじですね!
5月26日未明の月です。HDの整理中に見つけた未処理画像です。それにしても、晴れませんね!
5月5日朝のC/2013X1パンスターズ彗星の再処理です。尾が出ないかとあれこれ条件を変えて処理してみましたが、結果は、変わらずですね!
5月5日、朝の月です。電柱の狭間で撮りましたので、電柱や電線が映り込んでいます。
4月23日の太陽です。肉眼黒点は、見えなくなり物足りない太陽面になりました。
晴れないので、いろいろ処理を変えてどんな仕上がりになるか比較しています。オリオン大星雲をとっときの処理と今回の処理を並べてみました。今回の処理は、ちょっと赤味を強くして、中心部が極力つぶれないように処理したつもりですが、なんとも言えないですね。もっと勉強せねば!
アリスタルコスとシュレーター谷です。晴れないので新しい画像が有りません。それなのでHDの整理中に見つけた画像の紹介です。3年前の画像です!
9月10日と15日の太陽です。今日(15日)は撮れそうになかったのですが、雲が薄くなり撮れました。薄雲越しなのですっきりした画像ではありませんが、微小黒点が東西に見えていて、無黒点ではありません。10日には、比較的大きな黒点群があったんですが・・・! <10日> <15日>
10月4日の太陽です。久しぶりに、大きめな黒点が見えて来ました。
M92の再処理です。ヘルクレス座にある球状星団です。
4月14日のC/2014S2パンスターズ彗星です。久しぶりに撮りましたが、暗く小さくなりましたが、健在です。
7月31日、朝の月です。アリスタルコスが夕暮れ時でした。
7月23日の太陽です。昨日からフレアが連続して発生しいるのに、天気が悪くて見ることが出来ませんでした。もう、2565と2567黒点群が裏側に行ってしまうので、明日が最後かな?明日は、ほぼな横の位置なので、フレアが起きても判らないかな?規模の大きなフレアが起きるとポストフレアループが見えるかも!
散開星団M67は、かに座にある明るい散開星団ですが、かに座には散開星団M44(蜂の巣星団と呼ばれている)が有るので、ちょっと可愛そうかな?
M109は、おおぐま座の北斗七星のγ星の近くにある銀河です。
11月25日の朝の月、月面最大のクレーター「バイイ」が見頃でした。
オリオン大星雲と静止衛星です。試し撮りの画像に綺麗に並んでいたので、処理してみました。
いて座の散光星雲+散開星団のM8干潟星雲です。この画像も昨年の7月に撮影した画像を再処理して見ました。
11月12日の金星です。冬間近で、気流の乱れが大きくなり、なかなか良い画像が撮れません。
12月9日の月、コペルニクスクレーター付近の拡大です。本日は、気流が悪かった!
おうし座のアルデバランが月に隠される現象が見られましたが、隠される直前の画像です。
11月12日のアリスタルコスとシュレーター谷の拡大です。前日紹介画像よりも拡大率を大きくして撮りました。
11月9日撮影の昴です。この秋一番の透明度でした。
月明かりのない晩のペルセウス座の二重星団です。やはり月のない空では、綺麗に写りますね!
11月7日の月、月面北部のアペニン・コーカサス・アルプスの三大山脈です。
6月27日の未明の月、アペニン山脈付が夕暮れを迎えて、コペルニクスは午後の風景です。
6月18日の月、バイイの拡大です。