cometishikawaのブログ

cometishikawaが、天体の画像やばらの花の画像を中心に紹介します。

2016年12月のブログ記事

  • 金星

     12月18日撮影の金星です。14時を過ぎてから気流が安定して、久しぶりに綺麗な金星が撮れました。

  • 神酒の海付近

     12月18日朝撮影の月、神酒の海付近の拡大です。思った以上に気流が悪かった!

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月17日夕方撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。明るくなりました!主鏡が使えなかったので、10cm屈折で撮影、初めて使う機材です。

  • C/2016U1ネオワイズ彗星

     12月18日朝撮影のC/2016U1ネオワイズ彗星です。明るい中心部が写っている感じで、周辺は月明かりのため出ていないようです。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月16日撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。露出時間の長い画像で処理しました。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星と球状星団M75

     12月14日の夕方の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星と球状星団M75の再処理です。彗星を中心にして撮った画像ですが、M75が写野の左端に写っていました。左端にある明るい星のように写っているのがM75です。

  • 月面北東部

     12月17日未明撮影の月、月面北東部です。フンボルト海は闇に中で、エンディミオンが夕暮れでまもなく闇に包まれます。

  • 危難の海付近

     12月17日未明撮影の月、危難の海付近の拡大です。危難の海の半分は闇の中になりました。

  • C/2015V2 Johnson彗星

     12月16日未明のC/2015V2 Johnson彗星です。こちらの彗星も徐々に明るくなりつつあります。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星Ⅱ

     12月16日夕方撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。先に紹介した画像よりも遅い時間に撮影しました。一部の画像は薄明中ですが、半分以上は薄明終了後の撮影です。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月16日夕方、薄明中の45P本田・ムルコス・パジュサコバ(正確には「パイドゥシャーコヴァー)彗星です。「パジュサコバ」は、昭和の時代に日本で呼ばれていた名前です。

  • 金星

     12月16日撮影の金星です。半月状に近づいてきました。

  • 真昼のコペルニクスとケプラーとアリスタルコス

     12月15日未明撮影のコペルニクスとケプラーとアリスタルコスです。それぞれの光条が美しい!

  • C/2016U1ネオワイズ彗星

     12月16日朝のC/2016U1ネオワイズ彗星です。大きな月がありましたが、撮影期間が限られているので撮りました。彗星のイメージが良くないので、画像合成が上手く行きません。

  • フンボルト海とエンディミオンクレーター

     12月15日の月、フンボルト海とエンディミオンクレーターです。フンボルト海は、こちら側の縁が見えているだけになりました。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星(再処理)

     12月15日の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星の再処理です。2週間あまりで、ビックリするくらい明るくなりました。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月15日夕方撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。月明かりがなくなりましたが、低空ですね!

  • 月面北東部

     月面北東部フンボルト海付近の拡大です。前に紹介した画像よりも拡大率を小さくして撮りました。

  • フンボルトクレーター

     12月14日の月、フンボルトクレーターです。フンボルトは、海にも名前が付いています。こちらはクレーターで、海と同じく秤動の関係で見えたり見にくかったりします。さらに、東辺のギリギリに位置しているので、月齢の関係でタイミングが合わないと見ることが出来ないクレーターです。  欠け際ギリギリに見えてい... 続きをみる

  • スミス海

     12月14日の月、スミス海が夕暮れ時でした。

  • フンボルト海

     12月14日の月、フンボルト海が夕暮れ時で見頃でした。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星と球状星団M75

     12月14日の夕方、45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星と球状星団M75が接近していました。

  • コペルニクスの夜明け

     12月8日の月、コペルニクスの夜明けです。

  • 直線壁

     12月8日の月、直線壁付近の拡大です。以前に紹介した画像よりも拡大率を下げて撮った画像です。

  • 散開星団NGC2414

     NGC2414は、とも座にあるM47の近くにある散開星団です。左下の星がM47の一部です。

  • 月

     12月10日の月です。この光学系でギリギリはいる月齢でした。

  • 月面南部

     12月12日の月、月面南部の拡大です。バイイは、外輪山が見えていて、内部も一部見えているようですが、向こう側を向いているので、良く判りませんね!

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月11日撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。初撮りから比べると、明るくなりました。

  • M42オリオン大星雲

     12月11日未明撮影のM42オリオン大星雲です。晴れると毎日撮っています。月があって、バックが青味を帯びています。

  • 虹の入り江

     12月10日の月、虹の入り江付近の拡大です。連続して晴れて、いろいろな天体を撮影しているので、処理が間に合いません。いろいろな日付の画像が紹介されると思います。

  • 144P串田周期

     12月10日朝撮影の144P串田周期彗星です。そろそろ限界が近づいていますね。薄明中の撮影なのですが、まだまだ暗い空の中での撮影です。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月11日撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月11日の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。条件は良くなりつつありますが、月が大きくなって影響が大です。

  • アリスタルコスとシュレーター谷

     12月12日の月、アリスタルコスとシュレーター谷付近です。昨日よりも気流が改善、高度が低いながらもまあまあに写りました。

  • アリスタルコスとシュレーター谷

     12月11日の月、アリスタルコスとシュレーター谷が見えて来ましたが、気流が最悪でボロボロ画像です。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月10日撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。どんどん明るくなっています。

  • C/2016U1ネオワイズ彗星

     12月11日朝撮影のC/2016U1ネオワイズ彗星です。明るくなっていますが、肉眼で見えるまでは無理そうです?

  • 144P 串田彗星

     12月7日朝の144P串田彗星です。中法集光が殆ど無く、暗くなってきました。矢印の先のブルーの天体が、彗星です。

  • 月

     12月9日の月です。虹の入り江が見え始めました。10日(今日)は、虹の入り江が見頃ですね。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月9日夕方撮影の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。条件が悪いので、見にくい画像になってしまいました。

  • C/2016U1 ネオワイズ彗星

     12月10日朝のC/2016U1ネオワイズ彗星です。中央集光が強くなっているかな?

  • C/2016U1 ネオワイズ彗星

     12月8日未明撮影のC/2016U1ネオワイズ彗星です。光度観測するとかなり明るくなりそうですが、中央集光が弱くてかなりの拡散状で、とらえどころがない感じのイメージです。

  • 月

     12月8日の月の全景です。気流が良かったので、揺らぎの少ない綺麗に見えた月でした。

  • 45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星

     12月9日夕方の45P本田・ムルコス・パジュサコバ彗星です。月光ありで低空のため、やっと写った感があります。でも、明るくなっています。

  • コペルニクスクレーター

     12月9日の月、コペルニクスクレーター付近の拡大です。本日は、気流が悪かった!

  • 月

     12月7日の月、全景です。気流はやや安定していました。

  • M78星雲

     オリオン座にある散光星雲です。ウルトラマンの故郷の星として知られています。

  • 危難の海付近

     12月8日の月、お昼時を迎えた危難の海です。

  • 霧の浅瀬と雨の海

     12月8日の月、雨の海が夜明けを迎えて、プラトーが見えて来ました。

  • 月面南部

     12月8日の月、月面南部です。ティコとクラヴィウスが見えて来ました。