144P 串田彗星
10月21日朝撮影の144P串田周期彗星です。薄雲が出てあまり綺麗な画像ではありませんが、写りました。彗星は、そこそこ明るいですが低空で条件が良くありません。
cometishikawaが、天体の画像やばらの花の画像を中心に紹介します。
10月21日朝撮影の144P串田周期彗星です。薄雲が出てあまり綺麗な画像ではありませんが、写りました。彗星は、そこそこ明るいですが低空で条件が良くありません。
10月20日未明の月、アルタイ断崖付近の拡大です。
さんかく座にある明るい銀河です。局部銀河群の一員です。
ぎょしゃ座の散開星団M38です。月夜の晩の星団撮影シリーズ第3弾です。
10月20日未明の月、アリスタルコスの火口内の様子です。火口内からの噴出物の流れのような感じの白い帯状の流れが見える?
月面北東部の拡大です。中央に見えているちょっと小さいクレーターがビュルクです。ビュルク谷も見えています。
10月20日未明の月、真昼のアリスタルコスです。
ジャンサンクは、月面南東部にある大きなクレーターです。
10月20日未明の月、神酒の海付近の拡大です。気流が安定していて、綺麗な月でしたが低層の雲に悩まされました。
10月15日の月、バイイの拡大です。前日よりも向こう側に触れて、見にくくなってしまいました。
10月17日の月、全景です!
ぎょしゃ座の散開星団M36です。月夜の晩の散開星団撮影です。
10月17日の月、太陽が上から当たっているときのアリスタルコスです。
ケフェウス座にある散開星団(NGC6939)と渦巻銀河(NGC6946)は接近して見えています。以前にも紹介しましたが、撮り直しました。
10月17日の月、フンボルト海とエンディミオンクレーターです。今回のは、拡大率がこれまで紹介した画像の中間です。
10月17日の月、月面北東部です。フンボルト海とエンディミオンクレーターが中央に見えています。前回紹介画像よりも拡大率を下げています。
10月17日の月、月の東の端にあるクレーターで、火口底に谷が走っているのが特徴です。このがぞうちょっとブレてますね(T-T)
10月17日の月、危難の海付近の拡大です。
10月17日の月、フンボルト海の対岸が夕闇に中に消えて、手前にエンディミオンクレーターが見えています。
10月17日の月、危難の海の拡大です。トリミングなしです。
10月15日の月、月面北西部拡大です。
10月15日未明撮影のオリオン大星雲です。月齢14の月のある晩でしたが、それなりに写りました。
10月14日の月です。全景の処理を忘れていました!
10月15日の月、月の西の端、グリマルディの西側です。
10月15日の月、ティコ付近の拡大です。昼間でも目立つティコです!
10月15日の月、危難の海と静の海と晴の海です」。
10月16日の月です。満月をちょっと過ぎて、東端のクレーターの狙いどころでしたが、曇ってしまいました。
10月15日の月です。満月前で、煌々と照る月でした。
ぎょしゃ座の散開星団M37です。月齢14の月がある空では、淡い天体の撮影は無理なので、散開星団を撮っています。月のない晩から比べると、満足のいく画像にはなりませんが、晴れない日々に悶々と過ごしていたので、憂さ晴らしも兼ねて撮りました。
10月15日の月、コペルニクスクレーターとケプラーの光条を撮って見ました。
10月15日の月、西の端にある大きな外輪の低くなったクレーター群、一番大きいのがシュトルーヴェ、シュトルーヴェと繋がったように見えるのがとラッセル、シュトルーヴェの前に見えるのがエディントンです。
10月14日の月、バイイ付近の拡大です。10月15日に紹介したバイイの画像から2時間あまり経過した画像です。向こう側の外輪がはっきり見えて来ています。
10月15日撮影の金星です。
露出時間を短くして、クレーター内部が見える様にしました。
10月15日の月、フンボルト海が見えています。
10月15日撮影の43Pウォルフ・ハリントン彗星です。大きな月のある晩に撮るような彗星ではありませんが、なかなか晴れないので狙いました。写りが良くありません!
10月15日の朝撮影のC/2015V2 Johnson彗星です。大きな月がありましたが、貴重な晴れ間なので撮りました。微かですが尾が延びています。
10月15日の朝撮影の144P串田周期彗星です。撮影を開始した時点では、月なしですが薄明が始まっていました。
10月14日の月、虹の入江の拡大です。
アリスタルコスは、明るいクレーターなので、月を適正露出で撮ると白飛びしてしまいますので、内部を適正露出で撮ってみました。
10月14日の月、右から順にグリマルディ・ヘヴェリウス・カワレリウスの各クレーターです。グリマルディの中にある小クレーターは「サエキ(佐伯)」です。
10月14日の月、バイイの強拡大です。
10月13日の月、十三夜の月です。雲越しですが撮ることが出来ました!
10月14日の月、アリスタルコスとシュレーター谷の拡大です。
10月12日未明のC/2015V2 Johnson彗星です。薄雲が通過して撮った画像の3分の2はボツでした。そのため存在が判る程度の画像になってしまいました。矢印の先の天体が彗星です。
球状星団NGC2419です。やまねこ座にあり、別名「宇宙の放浪者」と呼ばれています。太陽系から27万光年あまり離れています。
10月12日の月、コペルニクスの西にあるケプラーが見えて来ました。
10月12日の月、やっとの思いで雲間から撮りました。
10月12日の月、アリスタルコスの夜明けです。コペルニクスとケプラー、それから虹の入り江の一部も見えています。
10月11日の月、月面南部の拡大です。ティコとクラヴィウスが見頃でした。